課題・背景
最近の子供達は外で遊ばなくなったのではなく遊べる場所が無くなったからだと思う。だからみんな何遊べるのが大きな公園を建てれば、子供達はスマホなどに依存せずに外で目いっぱい体を動かせるし、大人でもスポーツをすることで健康につながることができる。
解決策・提案内容
誰でもアクセスしやすいところに広い自然がたくさんある公園を建てて、千代田区民全員の健康を促進する。
投稿者
Haru Ot
投稿日: 2026/7/3
改善案コメント(3件)
た
た、かとお
2026/7/20 14:12
とても良い提案ですね!
公園を「どこに」「どのくらいの広さで」設置するのか、
また、設置するスポーツ設備や利用する人の年齢層を具体的にすると、より実現性の高い提案になります。
周辺住民への騒音対策や維持管理の方法も考えてみましょう。
若者の視点での提案いいですね!
子どもの運動機会や遊び場を区全体の課題として整理すると公共性が高まると思います。新しい公園整備に加え、既存公園の改修や学校施設の地域開放も比較して、利用人数や健康増進効果を示すといいかもしれません
■懸念点
・本当に遊びますか?そして「遊べますか?」と思う。なぜなら公共圏は犯罪抑止が難しいから
・親はホームレスや移民など、総じて不審者が少しでもいる場所に送り出さないし、家にいてくれと思うはず
・では一緒に親も同伴で遊べば良いという考えもあるが、ダブルワーク時代に現実的ではないし、思春期の妨げにもなる
■改善点
・空き家問題や相続問題で棚上げされた土地を区が途中買い取れたらよい
・民間委託にして、敷地の維持管理を任せる
・敷地の角地で区の管理でキッチンカーなどを出展して、「犯罪抑止の視線」を演出しつつ、維持費用も創出する
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