課題・背景
・令和4年から現在まで路上喫煙過処分数が約4倍になっている。
・路上喫煙が禁止されてるのにもかかわらず路上喫煙をしてる人がいる。
・たばこの吸い殻がよく道端に落ちている。
→喫煙所が少ない、喫煙所の場所を知らない、道にゴミ箱がない
・路上喫煙が禁止されてるのにもかかわらず路上喫煙をしてる人がいる。
・たばこの吸い殻がよく道端に落ちている。
→喫煙所が少ない、喫煙所の場所を知らない、道にゴミ箱がない
解決策・提案内容
・民間企業に補助金を出す代わりに空いている部屋を喫煙所にして一般の人が使用できるようにする。
・定期的にごみ拾いのボランティアなどに参加することで喫煙所を利用できるようにする。
・喫煙所の場所が書いてあるマップを配布する。
これらの取り組みをすることで、千代田区の道も空気もきれいになる。
・定期的にごみ拾いのボランティアなどに参加することで喫煙所を利用できるようにする。
・喫煙所の場所が書いてあるマップを配布する。
これらの取り組みをすることで、千代田区の道も空気もきれいになる。
投稿者
ナリタ
投稿日: 2026/7/23
改善案コメント(2件)
S
Shota.K
2026/8/3 18:44
個人的には区が設置する喫煙所も多くなっている気がします。路上喫煙・ポイ捨てする人は、そもそもそのような喫煙所を利用する気が無い人達なのではないでしょうか?そうであれば、喫煙所を増やしたところであまり変わらないと思います。
喫煙所で吸い殻を捨てることによって、何かリワードが発生するというのはどうでしょうか?
喫煙所について、千代田区では喫煙所設置について助成事業を行っています。(下記ご参照ください)同ページ内でも紹介されていますが、民間の喫煙所マップもたばこ販売企業さんが運営しています。
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/machizukuri/sekatsu/jore/okunaikitsuenjo.html
一方で、区が管理する喫煙所は減り、今は数か所しかないようです。昼間人口から見るとご提案の通り喫煙所の数は少ないですし、民間喫煙所は小型の施設が多い、稼働時間が短い等の問題もあるので公営の喫煙所が増えるといいですね。
他の方も書かれて言うように路上喫煙、特に歩きたばこをする人はそもそもルールを守る気が無いのかもしれません。残念なことではありますが路上喫煙の取り締まり、罰則の強化を進めるしかないかも知れません。
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